外壁塗装工事をする現場の職人に不満!マナーがなっていない!

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リフォーム会社に外壁塗装を依頼しても、実際に施工するのは下請けの塗装業者だったりすることはよくありますね。

外壁塗装の見積もりと提案を検討している時はリフォーム会社の営業マンなのでしっかりとした対応で安心できるのですが、実際に工事が始まると現場の作業にあたる職人がどんな人なのかは前もってわかりません

この相談者さんの場合は、現場の職人のマナーについて大変な不満と怒りを持っているようです。

 ・げらげら笑いながら作業をしている。
 ・笑い声は家の中はもちろん、隣近所にも響いている
 ・工事で邪魔なものを移動するとき放り投げたような状態で置かれている。
 ・その日の作業が終わると、雑誌や私物をそのままにして帰る。
 ・ビニールやテープの切れ端が散らかったまま帰ってしまう。
などなど。

この相談者さんの場合、現場の責任者に直接注意することも大切なのですが、元請けがリフォーム会社になるので、リフォーム会社の本店(本社)に直接クレームとして上げることも必要ですね。

恐らく、地元の工務店や厳しい親方が仕切っている塗装個人店では、自前の職人がいるのでマナーにおいても厳しいしつけがされていると思われます。

当然ながら、大手のハウスメーカーであれば、下請けの業者に対しても厳しい指導があり、定期的な教育制度も導入されています。

外壁塗装の施工が終わるまでは、どうしても現場の職人さんと直接のやり取りが多くなってきます。それも、ほぼ毎日。

やはり、見積もり依頼をして検討する段階から、現場の職人さんたちのマナーについても確認しておく必要がありますね。


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